ThinkPad T460s BIOS変更履歴

Ver Support OS

Microsoft Windows 10 64 ビット Microsoft Windows 8.1 64 ビット Microsoft Windows 7 32 ビット, 64 ビット


Ver Change History
1.41 −(新) UEFI診断プログラムを04.05.000のフルバージョン版に更新。
−(修) システムの再起動にSAMSUNG PM871 SSDが認識できないことがある問題の修正。
1.40 −[重要] LEN-20494 TPM 2.0 Sleep-Wake Error in BIOS Firmware のための対応(CVE-2018-6622)。
詳しくは、レノボ セキュリティ アドバイザリページを参照してください。
(https://support.lenovo.com/us/en/solutions/LEN-20494)
−(新) UEFI診断プログラムのバージョンを04.04.001に更新。
1.39 −[重要] LEN-23848 Insecure Handling of BIOS and AMT Passwords in Intel Platform Sample Firmware (CVE-2017-5704)のための対応。
詳しくは、レノボ セキュリティ アドバイザリ ページを参照してください。
(https://support.lenovo.com/us/en/solutions/LEN-23848)
1.39 −[重要] セキュリティ上の脆弱性への対応。
[重要] ThinkPad Setup にHyper Threading enable/disable optionを 仮想化環境をお使いの お客様向けに追加しました。
LEN-24163 L1 Terminal Fault Side Channel 脆弱性 (CVE-2018-3646)への対応です。
詳細はLenovo Security Advisory ページをご参照ください。
(https://support.lenovo.com/us/en/solutions/LEN-24163)
−(修) TPM PIN コードでシステムがアンロックされないことがある問題の修正。
1.37 −(新) UEFI診断プログラムのバージョンを04.00.001に更新。
−(修) Unattended インストールが失敗することがある問題の修正。
1.36 −(修) 起動時に “Boot Manager recover from an error.”のエラーメッセージが表示される問題の修正。
1.35 - [重要] LEN-22133 Speculative Execution Side Channel Variants 4 and 3a
(CVE-2018-3639, CVE-2018-3640)のための対応。
詳しくは、レノボ セキュリティ アドバイザリページを
参照してください。
(https://support.lenovo.com/product_security/home)
1.34 −[重要] LEN-19568 Intel Active Management Technology MEBx Access Control Bypass のための対応。
−(新) UEFI診断プログラムのバージョンを03.12.003に更新。
1.33 −(新) UEFI診断プログラムのバージョンを03.12.002に更新。
−(修) TPM 1.2で、ファームウェア更新ができない問題を修正。
−(修) Intel(R) ME の構成と FPFヒューズ設定が合致しない問題を修正。
−(修) ファンが最大回転でまわることがある問題を修正。
1.31 −[重要] CVE-2017-5715のための対応。
(注意)
修正の再評価の結果、再リリースとなりました。
1.31 −[重要] CVE-2017-5715のための対応。
−(修) Boomberg 4 keyboardを使ってBitlocker pinを入力できない問題を修正。
−(修) USB 3.0 イーサネットアダプターやUSB イーサネットデバイスを有するThinkPad Dockを 装着しているときにOS起動できない問題を修正。
−(修) オペレーティング・システムがカスタムACPI Tableを認識できない問題の修正。
−(修) TPMのファームウェア更新をキャンセルした場合には、TPMの状態を保持するように修正。
1.30 −(新) TXT BIOS ACMの更新。
−(修) CPU温度が正しく読めないためにファンが最大回転でまわることがある問題を修正。
−(修) 外付けモニタとそれに付属するUSB3デバイスをつけた時に、システムが起動しないかも   しれない問題を修正。
−(修) Wake On Lanでスリープから復帰した後、リブートすると、ネットワークブートを実行 しようとする問題を修正。
1.28 −(新) TPMのファームウェア更新のためのインターフェースをサポート。
−(新) UEFI診断プログラムのバージョンを03.11.001に更新。
−(新) CPUマイクロコードの更新。
1.27 −[重要] セキュリティ上の脆弱性への対応。
(注意)
UEFI BIOSをバージョン 1.27以上に更新すると、
それより前のバージョンに 戻せなくなります。
これは、既知のセキュリティ上の問題が発生するのを回避 するためです。
−(新) 説明ファイル(Readme)の更新。
−(新) Windows Updateにおけるパワーチェックのエラーメッセージをサポート。
−(新) UEFI診断プログラムのバージョンを03.11.000に更新。
−(新) ボトムカバー・タンパ―機能の強化。
−(修) PCR5がplatform validation profile として有効にされた時のBitLocker recovery問題を修正。
1.26 −(修) Microsoft SCCM導入前後にBoot Order Lockを有効にすると、
始動順序が削除され    てしまうことがある問題を修正。
−(修) WMI機能を使って管理者パスワードだけを変更しようとした時、POST 191 エラーが
    起こるかもしれない問題を修正。
1.25 −[重要] セキュリティ上の脆弱性への対応。
−(新) CPUマイクロコードの更新。

1.24 −(新) CPUマイクロコードの更新。
−(新) UEFI診断プログラムのバージョンを03.10.001に更新。
−(修) Handelsbanken USB スマートカード装着時
、システムハングを起こすかもしれない問題を修正。
−(修) システムに装着したLenovo T2424zモニターが
省電力モードの状態で、起動を試みた時、
  システムハングを起こすかもしれない問題を修正。
−(修) Samsung 18nm メモリが装着されているマシンで、
BSODを起こすかもしれない問題を修正


1.22 −[重要] LEN-13640 Intel Direct Connect Interfaceが有効化できるセキュリティ上の脆弱性への対応。
(注意)
UEFI BIOSをバージョン 1.22以上に更新すると、
それより前のバージョンに 戻せなくなります。
これは、既知のセキュリティ上の問題が発生するのを回避 するためです。
−(新) ThinkPad Setupにで表示されるPCI LANデバイスをMACアドレスからデバイス名    表記に変更。
−(新) CPUマイクロコードの更新。
−(修) Windows10 エンタープライズ版でデバイスガード機能を
使用している環境に おいて
BIOS更新プログラムを実行するとBSODが発生することがある。
(注意)修正は次回のBIOS更新プログラム実行時に有効となります。
本プログラムを     使用してBIOSを更新するためには
あらかじめデバイスガード機能を
一時無効       にする必要があります。
1.20 −[重要] セキュリティ上の脆弱性への対応。
−(新) インテル リファレンスコードの更新。
−(新) CPUマイクロコードの更新
−(新) セキュアブートの署名データベースに、最新のマイクロソフトの署名を追加。
−(新) レノボ パスワードポリシーに従い、
RSEでのハードディスクのパスワードリトライを 5回から3回に変更。
−(修)システム起動時にEM7455 WWANデバイスに対するエラーコード 1802で止まることがある。
−(修) ThinkVision T2224zモニター内臓のUSB3.0ハブを接続したときに、
起動できないこと がある問題を修正。
−(修) S5でのWake on Lanによる起動で、
システムがNetwork bootを行わない問題を修正。
−(修) AMT経由でISOイメージが起動できない問題を修正。

posted by Think at 17:47 | Comment(0) | Thinkpad | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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